出川哲朗さん出演のハピタス記事について思うこと|ANAマイルとJALマイルを求めて
ブログ

出川哲朗さん出演のハピタス記事について思うこと

ブログを連日で休みました。ネタがない、と言う単純な理由だけではありません。

 

数日前、ハピタスが出川哲朗さんをメインキャラにしてTVCMを流すという情報をネット上で知りました。

 

ハピタス

ちなみにハピタスとはいわゆる「お小遣いサイト」とか「ポイントサイト」とか言われるサービスで、上記からアクセスして登録、載っている広告案件を消化すれば1ポイント1円として使えるポイントが貯まるサービスのことですが・・・。

 

そのニュースを聞いても単純に「ふ〜〜ん」としか思ってなかったのですが、その後にワタシがウォッチしている方々のブログでその事が取り上げられたのです。

 

最初は何でかなぁ?と思っていたのですが、よく考えるとTVCMにポイントサイトのことが流れることにより、今までにない客層を開拓することになります。当然、そう言う方々はgoogle様で「ハピタス」を検索するわけです。

 

今までニッチな分野と思われていた陸マイラー界にそうでない方々が参入してくるわけで、ハピ友ゲットのまたとないチャンスなんですね。なので、CMが流れる前に検索を意識した記事を書いておくと、ハピ友ゲットの大きなチャンスなわけです。

 

今のところ「ハピタス」で検索しても「ハピタス 出川」で検索しても理系マイラーさんがほぼトップ。どんなSEO対策をしたらそんなことが出来るのか、ため息しか出ませせん。

 

そんな皆様の技術や発想力、アンテナの広さと、そこからくる収益の大きさを考えて、自分はなんて無意味なことをしているのだろう、と絶望していたわけです。

 

すでにポイントサイト友達をゲットすることは諦め、アフィリエイトもマジメにやらず、時給100円にも満たないadsense収益だけでいいやと割り切ったつもりでも、やはりブログを始めたキッカケはハピ友が欲しかった、と言うことだったので、とっても虚しくなったわけです。

 

で、ネタがなかったこともありブログ更新を恐らくブログ開始して初めて連続で休みました。

どうでもいいネタはあるんですけどね〜、そんなの誰の役に立つんだ?って感じです。

 

www.hirakataouji.xyz

 

枚方王子さんからの呼びかけに応じて、最近の心情を語ってみました。

でもまあ、久しぶりにキーボード叩いたら、流石に1年以上続けてきただけあって文章を書くのは好きそうです。腱鞘炎が許す範囲で、まだゴミみたいな記事を書いてみようと思います(^^)。

POSTED COMMENT

  1. t-nanami より:

    おはようございます!
    「出川哲朗 ハピタス」でググると、ゴウタロウさんの記事が理系さんに続き2位でしたよ(^ ^)

  2. goutaro より:

    マジっすか!
    無対策のこんな記事なのに、グーグルのアルゴリズムはどうなっているのでしょうか???
    やはりワタシごときが及ぶところではありませんね(^_^;)。
    せっかくなので、ハピタスへのリンクだけ付け加えてみました笑。
    まあすぐに検索下位に流されていくとは思いますが、どうなるか見ものです。
    教えてくださりありがとうございます!ちょっとだけ楽しかったです(^o^)。

  3. jabobeat より:

    ゴミみたいな、なんて言わないでください。わたしゴウタロウさんの文章好きですよ。
    わたしもお役に立つ情報なんて書けないけど、たった1人でもわたしの記事が役に立つならそれでいいやってニッチな記事たまに書いてます笑

  4. goutaro より:

    ねえさんさん、嬉しくなるコメントありがとうございます。
    3日も休みましたけど、ぼちぼちは続けていこうという気力は湧いてきています(^^)。
    今後とも長い目でお付き合いくださいませ\(^o^)/。

  5. mmmmfly より:

    ファイト!私もゴミ作ってます(笑)
    そっか~。ちょっと凹んじゃったんですね。超わかるッスww
    賢い人達は毎回スゴイの書きますが、私はたまに『出来る範囲で作成』しています(^^ゞ
    ちなみに、ハピタス記事も作りました(笑)

  6. goutaro より:

    ケンさ〜〜〜〜ん、かなり凹みましたよぉ(TдT)。
    すごい人達はホントすごくて、自分何してんだ???状態です。
    わずかどころか、ポイ友「皆無」ですからね!
    でも、寂しくないようにこれからも「ゴミ」を量産していこうと思います(;´Д`)。
    ケンさんは「ハピタス 出川」で上位を目指して下さい!

コメントを残す